「保険料の安い自動車保険に加入したい!

・・・でも、自動車保険なんて、どれも同じだよね…」

 

そう思ってませんか?

 

保険料が安い自動車保険(任意保険)を簡単に探すなら、『自動車保険の一括見積サイト』がおススメです。

一括見積もりサイトをおススメする3つの理由

どうして保険料を安くするのに『一括見積』がおススメなのでしょうか?

その理由は、3つあります。

  1. 複数社への見積もりを一括で申し込める

    自動車保険

    自動車保険を取り扱う保険会社はおよそ20社あります。

    実際、どこの保険も『基本』の補償内容に変わりはありません。ただし、サービス品質に違いがあり、その分の保険料に差があります。

    「じゃあいったいどの保険が一番安いの?」

    安い保険会社を調べるために、各社の公式サイトを見て、個別に見積もりを出して…。とても手間がかかりますよね。

    一括見積もりサイトを利用すれば、同じ条件(車種や補償内容など)を1回入力するだけでOK1回の入力で希望する保険会社へ、カンタンに見積もり依頼ができます。

    しかも、見積もりの依頼は無料。気軽に試せるのが嬉しいですね。

  2. 比較することで一番安い保険を見つけられる

    自動車保険の比較

    一括見積もりサイトを利用する最大のメリットは、カンタンに「比較ができる」こと。カンタンに複数社へ見積もりを依頼し各社の保険見積もりを比較してみましょう。

    「A社は年間8万円だけど、B社は年間5万円だ。…じゃあ浮いた分、B社で車両保険をつけて契約しようかな~」と簡単に料金の比較ができるので、予算にあわせて考えることが可能です。

  3. 満足できないときは断っても大丈夫!

    断る

    一括見積もりを依頼したけど、「自分の条件に合うものがなかった」ということもありますよね。

    保険料などの条件が合わないときは、無理に申し込みをする必要はありません。

    「しつこい電話勧誘とかあるんじゃない?」

    「個人情報を出すのがこわい…」

    一括見積もりサイトは便利ですが、『無料がゆえに何か裏があるんじゃないか?』と不安に思うかもしれません。実際、私も同じ心境でした。

    ですが、これまでの経験上しつこい勧誘や電話を受けたことは一度もありません。保険会社のメルマガが届く場合もありますが、不要であれば配信の停止を申し込めばOKです。

    自動車保険は安い買い物ではありません。あせらず、納得のいく条件が揃ったタイミングで申し込みをしましょう。

はじめまして!管理人の鈴木です
お客様2

当サイトをご覧いただきありがとうございます!私はこれまで車を3台乗り換え、5回自動車保険を乗り換えました。

私は『無駄なお金は払いたくない』(ケチ)な性格なので、自動車保険が安くなる方法を徹底調査しました。

当サイトの運営には、現役の自動車保険の関係者、保険代理店、ファイナンシャルプランナーの方々の監修を受けております。

みなさんにとって、『納得のいく自動車保険選び』のお手伝いができれば幸いです。

自動車保険は『安い』だけではダメ!

自動車保険を安くするには、「安い」保険会社をみつけることが大切。

さらに補償内容を見直せば、保険料が安くなります。

…ただし、安さばかりに気を取られていると、補償範囲が不十分で事故のときに保険が下りないことも。

自動車保険を選ぶポイントは、「安さ」に加えて、「補償内容の充実さ」も大切な要素です。

例えば基本となる「対人賠償保険」と「対物賠償保険」の補償額は、必ず『無制限』を選ぶのが鉄則です。

対人・対物賠償保険は「無制限」に設定すべき理由とは?

免責金額とは?車両保険を安く抑えるためのポイント

厳選!自動車保険のおススメ特約

なぜ自動車保険に加入するのかを考える

そもそも、なぜ自動車保険に加入しなくてはいけないのでしょうか?

自動車保険は、自賠責保険と任意保険の2重構造になっています。

事故の賠償金を自賠責保険だけで支払いができれば、わざわざ任意保険に加入しなくて済みますよね。

任意保険に必ず加入すべき3つの理由

結論から言うと、任意保険は車を運転するなら『必ず』加入するべき保険です。

理由は次の3つがあります。

  1. 自賠責保険は「人身事故」しか保険が出ない
  2. 自賠責保険だけでは高額な損害賠償金をまかなうことができない
  3. 自賠責保険では「自分自身を守る」ことができない

任意保険に加入しないで自賠責保険のみだったとすると…

相手が負傷し入院(障害)した場合、自賠責保険から最大120万円保険がおります。

事故による通院や入院は、健康保険が適用されません。全額負担になります。

長期で治療になったときは、120万円を軽く超えてしまうことも。

超えた分の支払いは、『自腹』で支払わなければいけません。

故意ではなくても、相手に重度の障害や死亡させたとなると、慰謝料なども含めて莫大な賠償金を請求されることになるでしょう。

過去に賠償金の支払いだけで一生を棒に振ることになった人も少なくありません

車を運転する以上は事故を起こさない保証はありません。必ず任意保険に加入しましょう。

2分でわかる!自動車保険の『自賠責保険』とは?

自動車保険を選ぶポイント

自動車保険は「安さ」に加えて、「補償内容」が大切だとお話ししました。

もうひとつ大切なポイントがあります。

それは、保険会社の「サービス満足度」。

実際、事故を起こしたことのある経験者ならわかるとおもいますが、事故を起こすとパニックになってしまい、焦りと不安で頭が真っ白になってしまいます。

負傷者がいるようだと救急車を呼んだり、救出を手伝ったり、警察を呼んだり…。

特に知らない土地での事故であればなおさら不安になるでしょう。

そんなとき、頼りになるのが自動車保険のサポートです。

事故直後の救援やロードサービスの手配、そして事後の被害者へのサポートや示談交渉など。

自動車保険の本当の価値が問われるのは、事故対応などのサポートで決まると言えます。

事故対応などの「サービス満足度」は、契約者からのアンケートをもとにしたランキングが毎年発表されています。

ランキングを参考に保険を決めれば、「期待はずれ」の確立をグンと減らせるでしょう。

自動車保険の顧客満足度ランキングをご紹介

事故対応が充実している自動車保険会社はどこ?

自動車保険のプロが選ぶ!電話対応が充実している保険会社はどこ?

おススメの自動車保険の一括見積サイト

自動車保険の一括見積サイトはいくつかありますが、私が実際に利用してみて良かったのは次の2サイトです。

1.保険スクエアbang!

自動車保険の一括見積と言えば、「スクエアbang!」と呼ばれるくらい有名なサイト。
1999年にサービスを開始した同サイトは、利用者数が400万人突破の実績を誇ります。

⇒「保険スクエアbang!」自動車保険一括見積もり【無料】

 

 

2.インズウェブ


自動車保険の一括見積サイト「インズウェブ」は、保険の販売でも知られるSBIホールディングスが運営するサイト。

保険料の安さで定評のあるSBI損保の見積もりはもちろん、他社の大手・中堅の自動車保険を、最大22社まで一括見積を依頼することができます。

⇒(インズウェブ)自動車保険一括見積もり

 

一括見積りの流れと用意するモノ

自動車保険の一括見積(単体での見積もりを含む)をする際は、次の書類を用意しましょう。

契約する人 用意するもの
自動車保険に既に加入中(乗り換え)の人 「免許証」と「保険証券」
自動車保険はに未加入の人 「免許証」と「車検証」

一括見積もりの流れ

一括見積もりサイトで申し込む流れは次の通りです。

  1. 免許証や車検証を用意する
  2. 契約者の情報をフォームに入力する
  3. 見積もり依頼する自動車保険会社を選ぶ
  4. 見積もりを比較する
  5. 気に入った保険会社に申し込む

免許証や車検証が無くても見積もりができる保険もありますが、正確な見積もりではないので、あくまで「概算」になります。

自動車保険の保険料は、値引きの交渉ができません。一発勝負です。

複数社の正確な見積もりを集めて比較し、納得できる保険をみつけましょう。

 

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