東京海上日動火災保険が販売する自動車保険は、「トータルアシスト自動車保険」です。

このページでは、「トータルアシスト自動車保険」の保険内容についてご紹介します。(2017年3月現在)

 

主な特徴(セールスポイント)
・オプションセットが多いのでお客様に選択ができる
・大手保険会社なので事故対応が丁寧

1.補償内容

相手への補償 対人賠償責任保険、対物賠償責任保険、対物超過修理費特約
自分や同乗者の補償 人身傷害保険、人身傷害の他車搭乗中および車外自動車事故補償特約、入院時選べるアシスト特約
自分の車の補償 車両保険、車両全損時諸費用補償特約、車両新価保険特約、地震・噴火・津波危険車両全損時一時金特約、車両無過失事故に関する特約
その他特約 レンタカー費用等えらべる特約、車両搬送費用補償特約およびサービス、他社運転危険補償特約、ファミリーバイク特約、、車内携行品補償特約、個人賠償責任補償特約、自転車傷害補償特約
割引制度 新車割引、福祉車両割引、Eco割引、ゴールド免許割引、セカンドカー割引、ノンフリート多数割引、1日自動車保険無事故割引
「入院時選べるアシスト特約」とは、補償限度額の範囲で入院時に必要となる補償を選べるプランです。ホームヘルパーやベビーシッターなどの費用もまかなえるので安心ですね。

2.事故対応

事故受付時間 24時間365日
初期対応時間 24時間
インターネット事故受付 あり
事故対応の体制 専任チーム制
進捗状況の報告 お客様専用ページにて確認可、電話、メールでも確認可
事故受付と事故対応が24時間受付しているのはありがたいですね。
事故対応も専任チームスタッフが対応してくれます。

3.ロードサービス

サービス拠点 約9,300ヵ所
レッカー移動 1事故につき15万円相当の距離(目安約180km)
ガス欠 10ℓまで(年間1回)
緊急対応 バッテリージャンピング、キーとじ込み、パンク時のスペアタイヤ交換、落輪の引き上げ、その他30分程度処置
人へのサービス 帰宅費用1事故1被保険者につき2万円程度 宿泊費用:1事故1被保険者につき1万円
サービス拠点数はトップクラスの約9,300カ所保有しています。レッカー移動も15万円分まで補償してくれるので十分な補償と言えるでしょう。

4.会社概要

会社名 東京海上日動火災保険株式会社
本社所在地 東京都千代田区丸の内1丁目2番1号
設立 1879年8月
格付け(S&P) A+
ソルベンシーマージン比率 635.9%
東京海上日動火災保険は設立から約130年の歴史を持つ保険業界の老舗です。豊富な実績と財務の裏付けとして、格付けもトップクラスの「A+」を誇ります。

自動車保険は、保険会社によって保険料に差がでます。
補償内容やサービスも大切ですが、できるなら保険料を安く抑えたいですよね。

保険料を安くするには、自分の運転条件にマッチした保険を選んで「無駄を無くす」ことが大切です。

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